★保護者の方へ

お子さまの「学び」について、一緒に考えてみませんか?

▼ お困りごとの例    

* 子どもをどうサポートしたらいいのかな…
* 勉強や進学…先のことを考えると不安…
* 子どもの将来が不安…
* ゲームばかり…学びなることないやってくれないかな…
など

 

  無料相談は こちら  > 

 

\”お子さまの学び”ご一緒に/

▼ 保護者向けサポート

*税込料金となります。

▼  内容の説明 ▼

個別プラン(個別の支援計画・学習計画の作成 *1)
-  お子さまの学びの効果を最大限に!

個別面談(1回:
45分間)
-  振り返り・フィードバックで成長を実感!

◆ 日時について

予約制(空いている時間にてご利用できます。)
土日・夕方以降可能!

◆ 場所について

保護者面談は、基本的にオンラインにて行います。(初回面談:「対面式 」の場合もあり)

【オンライン面談について】
- Zoomアプリ、LINEアプリ、音声通話、各種連絡アプリ等

 

 お申込みは コチラから >> 

 

 

  無料相談は こちら  > 

 

 

★中高校生のみなさんへ

【 ★ ハイ!質問! 】
「学ぶこと」ってなぜ必要なんですか?

【 ★ 質問への応え!】コチラから

A:学びは、キミの視野を広げてくれるよ。人生のさまざまな局面で、選択できる幅を増やせるんだ。自分の力で、生きていくを目的として、”知識”や”スキル”を獲得することを目指してほしいな。スマホで気になったことを検索することからはじめてもいい…「気づくこと」「知らないことを知る」だけで、キミは成長しているんだ!

 

 

\ 高校卒業後の進路を考える/

高校卒業後の進路先の例

【 ★ ハイ!質問! 】
「やりたいこと」ってないとダメですか?

【 ★ 質問への応え!】コチラから

A:大人はよく聞いてくるよね。けど、「今(現段階)でやってみたいこと」なのか、「仕事としてやりたいこと」なのか、分けて考えてみてほしい。仕事というのは、他者や社会との関わりの中から創っていくものなんだ。だから、「今やってみたいこと」があれば、やってみるといいよ。そしたら、次のステップにいくヒントがみつかるよ。
いろんなことをやってみる中で、「長所」や「得意なこと」などで、人や社会に貢献している喜びを感じるものも一緒に見つけてほしいな。「三日坊主でもいい!」”質より量”でいろんなことやってみて!(心のエネルギー切れのときは、やすんだり、リフレッシュしながらやるといいよ!

 

\これからについて考えよう/

”変化に対応する”人が活躍できる!

「”AI化”や”機械化”など…テクノロジーの急速な進展」や「”人口減少”や”少子高齢化”など…社会課題の深刻化」等、これからの未来は、さらに変化していきます。変化に柔軟に対応する力を身につけていこう!

 

\  学生という”今”だからできること! /

 『やってみたかったこと』に”チャレンジ”する!
自分で『自分の人生』を”コーディネート”できるようにする!
様々なことを “見て” “聞いて” “体験” して、『自分が解決したい”社会課題”』を見つけよう

 

\キミの学びサポートします/

▼ 中高生向け「学び」個別サポート

*税込料金となります。

▼  内容の説明 ▼

個別プラン(個別の支援計画・学習計画の作成 *1)
-  学びの効果を最大限に!

個別面談(1回:
45分間)
-  振り返り・フィードバックで成長を実感!
個別課題サポート(1回:45分間)
-  各々の課題や学習を成果として!

◆ 日時について

予約制(空いている時間にてご利用できます。)
土日・夕方以降可能!

◆ 場所について

「対面式 *2」「オンライン *3」どちらにも対応しております。(保護者面談:基本オンライン)

【*2 対面式の場所の例】
- 春日部ふれあいキューブ、阿部真理子臨床心理オフィス、各ご家庭(応相談)等

【*3 オンラインの場合】
- Zoomアプリ、LINEアプリ、音声通話、各種連絡アプリ等

 

 お申込みは コチラから >> 

 

 

 

★中学生のみなさんへ

【 ★ ハイ!質問! 】
「学校」って行かないとダメですか??

【 ★ 質問への応え!】コチラから

A:「行く」・「行かない」・「行けるときに行く」等を、決める権利は、みんなにあると思うよ!(みなさんの保護者の方には、教育を受けさせる義務がありますが…)
けどね、たとえ「学校に行かないという選択」をした場合でも、何か別のものを利用しながらでもいいから『学び続ける』必要はあるんだ。保護者の方たちは、学校に行かせようとしているよりも、キミたちが、「”自分の力”で生きていく上で、必要な知識やスキル」を学んでほしいと思っているんだ。自分なりに、学び(学習)を進めておくと、いろんな節目で”選択肢”が増えると思うよ。

 

\  高校生活の「学び方」は多様! /

高校進学についても、入試の形式(各自治体によるや各私立高校による)も複数あったり、学校の形態(全日制・定時制・通信制)も様々あったりと、自分に合った高校を選ぶ選択肢は広がっています。

【 ★ ハイ!相談! 】
「勉強」で困ることがある…

【 ★ 質問への応え!】コチラから

A:例えば
「匂いが気になって集中できない人」は、「好きな匂いをハンカチに染み込ませておいて、困ったらそれを嗅ぐ」
「光がとても眩しく感じる人」は、「薄い色のサングラス(メガネ等)をかける」
「音がとてもうるさく聞こえてしまう人」は、「聞こえなくならい程度に耳栓をする(イヤホンは、誤解が生じちゃうかもだけど…)」
など…
困りごとへの”工夫”や”対策”を調べてみるのはどうかな?学校や仕事場等に配慮してほしい場合は、合理的に事情を説明して、ぜひ交渉してみるといいよ!「自分がどうしたいのか」や「相手にどうしてほしいのか」(具体的な内容)に伝えることがポイントかも。

 

 ”高校制度”を活用して、「高校卒業資格」を得る

全日制高校
平日の日中に授業を行う教育課程のことです。全日制高等学校を卒業するには、高等学校に基本的に3年在籍し、合計74単位以上の単位を取得する必要があります。

定時制高校
夜間その他特別の時間又は時期において授業を行う課程の高校のことです。定時制高等学校を卒業するには、高等学校に3年以上在籍し、合計74単位以上の単位を取得する必要があります。昼間部・昼夜部・夜間部など時間帯も様々あります。

通信制高校
通信教材やスクーリングなどによる授業で教育を行う課程のことです。卒業要件は、高等学校(他高等学校所属含)に3年以上在籍し、合計74単位以上の単位を取得する必要があります。公立など「狭域校」、私立など「広域校」があります。

学校外の「学習サービス」を活用する!

サポート校
3年間での通信制高校卒業が出来るように勉強面やメンタル面などをサポートする機関です。通信制高校に入学する場合、卒業までの単位取得や様々な相談が出来るように、サポート校を利用して卒業を目指す生徒もおります。

フリースクール
何らかの理由で、学校に行くことができない、行かない、行きたくても行けない子どもたちが、小学校・中学校・高校ではない学ぶんだり、過ごす(居)場所。活動内容も各機関や団体によって幅広いです。

高卒認定試験
高等学校卒業程度認定試験(旧大学入学資格検定)のこと。高校を卒業した者と同等以上の学力があるかどうかを認定する試験。合格者は、大学・短大・専門学校などの受験資格が与えられます。また、高等学校卒業者と同等以上の学力がある者として認定され、就職、資格試験等にも活用できることもあります。

【 ★ ハイ!相談! 】
人と関わるのがおっくうなんだけど…

【 ★ 質問への応え!】コチラから

A:自分が関わなければならない「目的」によって、”関わり方を工夫”、”関わる人を選ぶ”など…するのはいかがかな?といっても、人と一緒に仕事をしなければならない場面もあると思うので、「自分がしっくりくるコミュニケーションの方法やパターン」を身につけておくと便利かもしれないよね!

【「相手の話が長くて困っているんです…」という方の例】
・先に「〇〇時には帰らないとならない」と伝えておく
・「電話ではなく、”LINE”にしてもらう(LINEの長文が苦手なら、”メール(他のツール等)”にしてもらう)」
など…他にも、伝え方として「私が○○にしてくれたら嬉しいなぁ…」と”自分を主語にして伝える”ことで、誤解も少なくなるかもよ。

相手を変えることは難しいので、自分ができる「対処や工夫」を考えてみるといいかも。(場合によっては、距離をとることも有効かもね。何もしなくても、時間の経過とともに、自分も相手も見える景色や捉え方も変化し、状況も変わったりするしね。)